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カテゴリ: スタッフブログ

 

さつまいも

歯科衛生士の園田です☺︎

このあいだ、実家からさつまいが送られてきました^_^
さつまいもにはミネラルや食物繊維が豊富で、便秘にも効果があります。さつまいもに含まれるビタミンC(肌にいい栄養素)は加熱しても壊れにくいのです^_^
さつまいもは美容にいい・:*+.\(( °ω° ))/.:+ビタミンCが不足すると歯茎の腫れの原因にもなるそうです。
ということで、おいもご飯にして食べました。
うちの梅ちゃんもさつまいもをおやつにあげると喜んでました^_^^_^
みなさんも是非さつまいも食べてみてくださいね^_^


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こんにちは 歯科技工士の佐藤です

年末が近くなり、皆様お忙しく過ごされていることと思います。
体調を崩すとお口の状態も悪くなりがちです。お口の不安をすっきりさせて新年を迎えたいですね。
当院では痛い歯以外の検査もさせていただいています。
検査してみないとわからないことが実はたくさんあるんです。
例をあげるとご自身では気づかない初期の虫歯、歯周病の進行具合、天然歯と補綴物との間の虫歯、歯の根っこの状態、咬みあわせの状態などがあります。
しっかり検査をして口腔内の情報を得ることは、的確な診断とバランスのとれた治療、見えない疾患部位の早期発見そして生涯の医療費の抑制に繋がります。どうぞ検査にご協力くださいね。

忘年会シーズンですが、酔って歯磨きを忘れないよう気を付けましょう(自分も)


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日常生活に関わる歯の痛み

こんばんは!助手の大山です!

皆さん日頃仕事に出勤し、仕事、帰るというサイクルを繰り返すとやはり、疲労、寝不足、ストレスを感じてくると思います。実はこの3つ歯を痛める原因になるそうです、、

ストレスは体の抵抗力が落ちることにより血液中に含まれてるカテコールアミンという物質が増加し、血管に影響を与え、歯痛が起こります。

寝不足は虫歯を出来にくくする唾液の作用の分泌量が減り虫歯のリスクを高めます。

疲労は根の奥に膿が溜まる、歯が浮く、腫れる、虫歯の再発等があります。
僕は初めて知りました(;_;)最近夜更ししている時間が多かったので虫歯にならないようにまず日常生活を改めようと思います🌟
この様な症状がある、心当たりがあるという方は御気軽にまつばら歯科にご相談ください!


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ヒプノシスマイク


こんにちは!
歯科助手の植田です‪⸜( •⌄• )⸝‬
みなさんヒプノシスマイクってご存知ですか??
声優さん12人によるラップソングプロジェクトなのですが、植田はずっとヒプノシスマイクにハマっております!
声優さんの演じるキャラクターも魅力的ですし、ラップもとても本格的でとってもかっこいいのです₍₍ ( ๑॔˃̶◡ ˂̶๑॓)◞♡
植田も下手の横好きでカラオケで歌ったりしますが…なかなかラップは難しいですね(๑*ㅁ* )トホホ
特に滑舌が…カミカミです⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
滑舌や発音の良し悪しは舌の長さや訓練などいろいろな要因がありますが、歯並びも多少関係することがあるそうです
また歯並びは虫歯や歯周病、健康にも影響してきます(ºㅁº)
歯並びや噛み合わせはそのくらい重要なものなのですね!
私も昔、歯の矯正をしていました( ˶´⚰︎`˵ )
まつばら歯科では毎月第一日曜日に歯の矯正治療を行っております︎☺︎
無料相談も行っておりますので、興味のある方は是非お電話や受付で確認ください⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*
最近急に寒くなりましたね!
皆様お体に気をつけてお過ごしくださいませ〜!


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子どもも歯周病に??

こんにちは 助手のうえはらです(*^^*)

急に寒くなりましたね、暖かくして風邪予防もしっかりとして体調崩さないように気をつけていかなければ、と思って手洗い、うがいをしっかりするようにしています。

今日は歯周病のことをお伝えしたいと思います。歯周病は、ある程度大人になってからなるものだと思っていましたが、、

う蝕と同様、歯周病菌も唾液から感染します。
歯周病菌に感染した人の唾液が子どもの口に入ると歯周病菌がうつります。
しかしう蝕と違うのは感染する年齢です。
う蝕菌は1歳半から子どもにうつりはじめますが、歯周病菌はそうではありません。
病原性の低い歯周病菌は小学校入学前にうつります。
おそらく家族の唾液からです。
小学校高学年までに中程度の病原性を持つ菌が口に住み着きます。
おそらく家族、又は家族以外の唾液から。
そしてもっとも病原性の高い歯周病菌に感染する年齢は18歳以降と言われています。
18歳以降の唾液感染の原因は家族よりもパートナー、恋人あるいは配偶者とされています。

またペットから感染することもあります。ひとの歯周病菌に加え、ペット独自の歯周病菌が感染しています。
ペットの歯周病菌はヒトにもうつります。

歯周病菌の感染予防には、人生を通じて他人の唾液が自分の口の中に入らないように注意を怠らないことが必要です。

子どもの頃から感染するとは思ってもいませんでした。
間違った思い込みも多いのでこういった知識を増やしていき、今後に役立てていこうと思います。


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赤ちゃん

こんにちは!助手のナカです!
今日は同級生が出産し地元に帰ってきたので
会って来ました(^O^)
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可愛くて小さくて手が震えました、、、
つい最近まで(?)一緒に学校生活を送っていて
卒業するとき一番早く結婚しそうと言われてた
私ですが(笑)先を越されてしまいました、、
子育て、たくさん大変なことあると思いますが
母子ともに元気そうでとても安心しました!
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まつばら歯科ではお子様の治療はもちろん、
保育士さんがキッズルームで
お子様をお預かりしてくれるので
お母様も安心して治療に通っていただけると
思います(^O^)
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お困りのことなどお気軽にご相談ください!
患者さまが通いやすい歯医者さんになれるよう
明日も笑顔でお待ちしております(^_^)


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地元の歯医者へ

こんばんは!衛生士の鈴木です。

先日、甥っ子姪っ子達が通っている地元の歯科医院に一緒についていきました。
以前も一度付き添いで行きましたが、今回も素性はもちろん隠しながら、どんな感じで定期検診をしているのか
など他の歯科医院の様子を伺うのを楽しみに行きました。
とてもこじんまりした歯科医院ですが、小児歯科専門の先生が院長先生ということもあってか、受付にはスクラッチで当たればもらえる大きなおもちゃが置いてあり、子どもたちの興味をひきます。
私は待合室で色々なところを「ジロジロ」見渡していました‥( ˆ꒳​ˆ; )
診察室に呼ばれ、家族でぞろぞろ入りましたが、各ユニットに座れるスペースがあり、
診療イスにはイスがたおれると、ライトと同じように上からパネルが付いていて、トーマスや色々な動画をタッチパネルで選び、治療中動画をみながら治療できるようになっていて、以前もプログで紹介しましたが、これはとても良いなぁ!と毎回思います。
今回は女性の先生がみてくださり、ふたりとも「とっても歯がキレイだね!」とのお褒めの言葉をいただき、
毎日ママ、パパが磨いているのですが、来る前は私が仕上げ磨きをし、「よしよし!」と胸をなでおろしました。
歯磨き指導や、どのタイプのフッ素を使っているか、などみさせていただきました。
因みに診療イスが当院と全く同じタイプで、「一緒!」でした。
最後にコインをもらってガチャガチャできるのも当院と同じで、子どもたちはやはりそれが楽しみです!
ガチャガチャでもらったおもちゃを持って帰宅しました。

他の歯科医院をみることも勉強になりますね!
また明日からがんばります。


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クリスマスグッズ販売

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歯科衛生士の橘です!
今年も、クリスマス限定グッズの販売が始まりました!
今年のクリスマスはみなさんはどのように過ごす予定ですか?
私は、最近、娘がお菓子作りが好きなので、一緒にケーキや、料理を作ってお祝いしようかなと思っています。娘は、前は歯科衛生士になると言ってくれていましたが、パティシエに変わったそうです( ´△`)
でも、娘の人生何になっても応援したいと思っています。
みんなでご馳走を食べたら、クリスマスだって、もちろん歯磨き!
今年もお子様や、大人の方にもおすすめのお得なセットになっておりますので、是非ご覧になって下さいね!


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院内セミナー

こんばんは
歯科衛生士の室田です。

本日は診療をお休みさせて頂き 院内で勉強会を行いました。

コンサルタント方を講師としてお招きし
2時間位にわたり
・コンサルタントとはどんな仕事
・10年後の未来は AI化により人間の仕事が減るので
自分の強みを持つことの大切さ
・今後の歯科医療の展望
・仕事にやりがいを見つける
・目標計画のたて方
私達が仕事や私生活において目標を決め それに向かって取り組む事の大切さも学びました。

それ以外にも
口腔内カメラ撮影大会や私が まとめた「口呼吸」のお話しをしました。
何気なく行っている「口呼吸」により体の不調が起きていること またそれを改善する方法をお話ししました。

そして当スタッフが受けたセミナーのレポート発表など盛り沢山の勉強になる1日を過ごしました。

明日から勉強し学んだ事を 診療に生かせるようにしていきます。


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こんにちは歯科技工士の佐藤です

最近、当院の院長先生とともに参加させていただいている勉強会で顎関節のことについてもテーマのひとつとして勉強させていただいてます。写真は被験者のかたのお顔がでてしまうので控えますが上顎骨(頭)と下顎に特殊な装置をつけて上顎に対して下顎がどのように動きどこに問題が生じたのかを曲線グラフのような図で見ていきます。これにより人間の顎の動きは単純なドアのような蝶番運動ではなく複雑な動きをするものであるということがよくわかります。
複雑ということはイコールではないですがデリケートな部位であると言い換えることができるのではと思います。先日、妻がサンドウィッチを食べるときに普段より大きく口を開け、現在は回復しましたが
カクッという音がして痛めてしまいました。ちなみにこのサンドウィッチは僕が自身が食べたい厚さに作ったものです。やはり人それぞれに限界の開口量があるようですしデリケートな部位なのだなと思いました。
開口量でお悩みのかたも多いのですが顎関節症を疑う特徴として他にも顎が痛い(関節痛)、顎が疲れやすい(筋肉痛)、顎を動かすとおとがする(関節雑音)、これらの複合などいくつか特徴があります。
20代の女性が特に多いですが生活習慣と大きく関わっていることが知られています。
●歯ぎしりをしているといわれたことがある
●日中、気づくとはをくいしばってることがある
●食事のときいつもどちらか片方で噛んでいる
●ストレスを感じることが多い
●物事に対して神経質な面がある
●夜よく眠れない
●うつ伏せ寝が多い
●頬杖をつく癖がある
これらのチェック項目が多い方ほど発症のリスクが高いということができます、よって
可能な限りこの項目を改善したり原因を取り除いていくのがよいと思います、気になるかたは注意してみてくださいね。


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